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酒とつくねとチャイコフスキー

ラデュ・ミヘイレアニュ監督の
かつて一流オーケストラの天才指揮者だった中年清掃員が
急きょ出演できなくなったオーケストラの代わりに
昔の楽団仲間を集めてコンサートに出場しようと奮闘する映画
「オーケストラ」を
焼鳥屋で熱燗を飲んだあと観ました
簡単に言うならクラッシック版「ベンダビリリ」です
ロック好きの私が何でクラッシックの映画を観たか
という理由は書きません
長くなる上
「おもろない」からです
ストーリーはともかく
思想や宗教でその人の好きな事ができない
国や時代があった事は不幸なことです
今更クラッシックを聴こうとは思いませんが
「チャイコフスキーがヤバい」
事はわかりました

T0008415.jpg
ヴァイオリンソリスト役のメラニーロラン
めちゃめちゃべっぴんです

2010/12/20 00:20 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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